ほむ女の#女性相談所#DVシェルター#元ホームレス女子#貧困女子#生活保護女子...etc

女性相談所を県各所まわる日々を過ごしてました。今は生活保護を受給してます。

2018年女性相談所の旅~大阪編②~#DVシェルターを巡るホームレス女子#土偶

こんにちは!ほむ子です。

前回はどうだったでしょうか!

ここで私の感想。

民間シェルターに滞在したの、4か月って長いね(笑)!

自分でも不思議っすね。4か月はさすがに長いわ・・

で、考えた時やっぱり、自分擁護じゃないですけど・・

相当NYのホームレスシェルターが堪えていたんだろうなーと思ってましたね。

正直、2016年の殺されかけた記憶よりもしんどかったんですよね。多分ね!

どっちもしんどい思いなんだけども・・

なので、その心の修復で2か月はかかったのかと思案・・

 

さてさて②なんですけども、ちょっとヤバみですな。

それだけ言っておきます。

大阪府女装は大嫌いです。大阪なんか・・二度と近寄るかー!!!

 

♦♦♦

公的シェルターの空気は重い・・

掃除は風呂トイレを徹底されるのが嫌だと思った。

汚いし。土偶が死ぬほどうっとおしいと思った。

 

で、食堂で全く赤の他人の女性と、ご飯を食べるのは苦痛だった。最初はね!

で、このご飯だけでも私はお肉が食べられないのが、圧倒的に体調が悪くなるからとの理由では認めてもらえず。一週間もお腹を空かせる羽目になった。

そういうとこ厳しくしてどーする!

結局、私は架空の宗教に入ってるため、宗教上お肉が食べられないという事で、肉抜きのご飯を用意してもらうことに成功した。卵焼きだけでも全然あり。お腹空かないから。

で、これからの進路はというと。

優亜CWが言うに、女装のアパートを蹴った私の選択肢は唯一

救護施設」に入るしかないと言われた。

今後、この施設に居る間はその救護施設に向けての健康診断などになるらしい。

救護施設」さえも初めて聞いた。

関西には無料定額宿泊所が無いため、貧困で家が借りられない人の最終手段的な方法らしい。

いや・・さ・・

私は障害があるわけでもないし、精神的にも肉体的にも健康なのに・・

たかが家が借りれないだけでさー・・

国がアパート一棟位借り上げて、それをどーしても家を借りられない人に分けたらええやん。。

と思っていた。

と思っていたら、あった。

東京にはそういう支援があるらしい。

火事とかで家が借りられなくなった人にむけて国が用意してるアパート・・

何で大阪に無いんだろう!!

あーここが東京だったらな!!

私は決してミーハーで東京に行きたかったわけじゃない。

この当時は、この国アパート借り上げ制度だけで、東京に住みたいと思ってた。

もしこの借り上げが長野でも鹿児島にでもあったら絶対向かいたいと思ってたはず。

 

当然優亜CWにもこの事を言ったのだけども、反応は薄かった。

「いやいや家村さんは救護施設でしょ」と・・

そこから、追い出される4月30日まで、救護施設に向けて精神科病院で受診したりした。

救護施設に入るために、精神的な問題を作り上げようという魂胆。

私の場合、「極度の潔癖症と、男性恐怖症」の診断を作り上げてもらった。

男性恐怖症というか、嫌いなんだよね。はっきり言って。

でもまあ、私が救護施設に向かう準備は着々と進んでいた・・

 

ここで、土偶センターでむかついたことを書いていく。

服、布団などは各自洗濯機回して、自室のベランダか、共有の屋上で干すことになっているんだけども。

支援員、入居者の服など、時折共有の屋上で、夜間でも干されてる事を見たことがあった。まああながち変な話でもない。一人ぐらししてた頃は私だって、平気で夜でも干してたし。朝は必ずやってくるのよ!

で、土偶いわく。

「家村さん!夜間に布団干してたら露で濡れるから取り込んでください!」

※雨は予報でも降らない日

そこで言い合いで30分。結局、私は断固として取り込まなかったww

だって支援員でも夜間ごと干してるし。

土偶の家事情をいちいち持ってくんな~!

 

あと、私は毎朝シャワーを浴びるのが日課だったのだけども・・

シャワーをこっそり使っていたら・・

私入居後3日後には鍵付けの工事ですね。

実にせこい!

たかがシャワーをあびるのに、何なの?

まっ、他の入居者がチクったかばれたかどっちかなんだろうけど・・

で、鍵つけをしてるくせに風呂の掃除は言いつける始末・・

頭の良い私は!

早朝の風呂掃除に朝シャワーしてやった!

まあ土偶が風呂の扉を開けてきたのにはすっごく焦ったけど・・(裸だったから)

開けんな!土偶

 

さてさて風呂絡みと言えば。

びったれのラベンダー女にそういえば、入所当日に風呂覗かれたこともあったなあ・・

風呂に鍵が無いので。立札で「入ってます」などが分かるのだけども・・

勿論私は「入ってます」にしておいたのだけども・・

 

たった一か月でも、ネタがあふれかえるのが、土偶センター・・。

 

お腹が痛くて(真っ先に食中毒を疑ったw)

お湯を飲もうと食堂でポットの湯をコップに注いだだけで説教。

というか、調理員までもポットを精神異常者から取り上げようとしているみたいな目が凄くムカついたし、傷ついた。

何故そういうことするかというと、土偶曰く、過去に喧嘩でお湯をかけあった女がいたそうで。

知らんがな!!治安悪いな!!

関係ないやん!!

そいつはそいつやん!!

 

ほむ子「いやいや、お湯は飲みたいんでー」

ということを説得して30分。

レンジチンでお湯を飲むことは認められた。

レンジ1分でほかほかの湯・・

あれ?これってポットで湯注ぐのとどう違うっつーんだ・・?

誰か教えてちょ・・

 

ちなみに、大阪の土偶センターには一日2回、おやつとお茶タイムがある。

勿論、ポットで紅茶やコーヒーが飲めるのだけども・・

その時はいいんですかと聞くと、支援員がいるから大丈夫だあ

だそうで・・

 

本当に今考えても馬鹿馬鹿しい。

ちなみに秋田、群馬は平気でポットあっていつでもお湯飲み放題だったwww

 

あと、酷いなと思うところは土偶センターの服のしょぼさ。

古着はたくさんあったものの、ズボンが欲しいなーと思ったときに支援員から出されたのはわずか4本のズボン。

3つはピンクの今どき誰が履いてるんだっておもう感じのジャージズボン。

で、もう一つはゴキブリ色のださいズボン・・

上の服も、紺の英字が書いたワンパターンの服しかない。

で、それも全部返却しないといけない・・

服の少なさは、思うとこの大阪が一番糞だったと思う。次は群馬かな?

侮辱してると思う。店で買ってるそうだけど。土偶よ、センスがないならセンスのある古着でいいから集めろい!

あと土偶でムカつくのは、優亜CWから渡された資料(東京の福祉案内)を、「表現が間違ってる!」とかで、黒塗りしないと渡さないとか言ってきたこと。

頭がおかしいとしか思えない・・

黒塗りって・・

まんま刑務所じゃんね?

本当に何考えてんの?

私を何だと思ってるのか・・

どう考えても、対等と思ってない。

土偶が精神異常者と接してるスタンスだから、支援員も調理員までも、私を下にみるんじゃないのか。

 

その黒塗り何たらの表現というのは、救護施設身体障害者しか入居できない、と書かれてある部分だった。だから何?と思った。

 

その他、上手く塗れた塗り絵を壁に貼る習慣があったのだけども、階段の汚い絵より上手にアンパンマンの絵が描けたので、代わりに貼って置いたら支援員の手によって取られたりとかした。

階段の汚く書かれた絵は、支援員が書いたそうで。

縁だけを2色くらいの色鉛筆でなぞられただけの謎の塗り絵。

如何にも適当に書きました、感が半端ない。

だから私がすこしでも見た目良くしようと、可愛く塗り絵を書いたのに・・。

支援員の塗り絵のほうが高貴だとでも言いたげな対応である。

何その差別?

 

それと、風呂掃除はきちんとしたのに、「掃除が甘い」とかで土偶にやりなおしさせられたし・・

他の入居者には絶対しないのに、私だけ掃除場にくっついてきて、土偶がいちいち口をはさんできたのが今思い出しても気分が悪い・・

まるで昔働いてた旅館のクソ女将のデジャブ・・

いやいや、そんな筋合いないですから!

 

後、汗だくで帰ってきてもシャワーを浴びさせなかったし。

 

支援員もたいがい酷かった。

ノックも無しで部屋に入ってくるつわものの支援員がいたので、大声で悲鳴をあげたよwwそりゃそうなるでしょ。

 

・・さて、ここらへんにしておいて。

 

優亜CWの思惑通り、救護施設の準備が着々とすすめられるほむ子。

その間も、ほむ子はあらがうようにパソコンを持ち出して、スタバで検索をしたりしたのだけども・・無理ゲーだった。

というのも、女装の土偶センターに入ればお小遣いは0円。

所持金は1500円・・

何故こんな少ないかというと私も女装のアパートに住むつもりだったし、2日分のオムライスの作り置きで食材費としてお金をつかったこと。後・・

 

NPOのシェルターに沢山のパンツ、靴下など寄贈でお金を使ったから!!

優しいでしょ?

次来た人が困っちゃいけないと思って・・

 

というわけで、1500円程度じゃ何回スタバに行けるのかという・・

スタバ以外にWIFI飛んでるところも皆無だったし。

 

あらがってたけど、外出時間もホームレス案件なので長めにとってもらえたとしても3時間とか。

で、優亜CWが・・・

4月中旬に救護施設に見学兼入所することを言ってきた。

私は青ざめた。

その日は思いっきり生理日なんですけど・・

かなり遠方にある女性専用救護施設

ご丁寧にパンフレットまで渡されたのだけども・・

正直、不安があった。

何か、逃げ出せない雰囲気というか。

田舎だからね。

で、しかも遠方、しかも生理日。

とてもとても車で動くことできないよ!

 

そして当日・・救護施設の見学日兼入所日・・

私はある行動に出た。

 

「私、救護施設に行くことを拒否します!」

 

睨みつける優亜CW。

こっちも険しい顔をする・・

最近、優亜CW一人だけでなく、他の女性職員が2,3人付くようになったのも、入居者に精神的プレッシャーを与える役目なんだろう。

 

・・というか、私が何したわけ?(笑)

 

優亜CW「理由は何ですか」

ほむ子「1.救護施設に入るとその後の就職などに影響が出るかもしれないので。2.私が体調悪いので、絶対動けないといったのに、強硬されているから。3.私は精神的にも肉体的にも健康なのに、救護施設に入らされる意味が分からないからです」

 

優亜CW「・・じゃあ賃貸設定するんですか?」

ほむ子「そうですね。賃貸・・借りにくいんですけど、借りる方がいいですね。もしくは、シェルターか何か知りませんか?せめて後数か月は住めるようなシェルターって」

優亜CW「家村さんが使えるシェルターはもうありません」

 

ここから話合いで、おなじみの3,4時間待ち・・

女装って時間かかりすぎー

 

優亜CW「今週の金曜日まで、待ちます。それまでに家見つけてください」

ほむ子「・・あと4日!?いや無理に決まってるでしょ」

優亜CW「こちらも手伝いますので」

ほむ子「金曜日、もしかしたら追い出されるってことですか・・」

優亜CW「分かりません」

 

この金曜日と設定したことは一生許さないと思う。

金曜日となると、明日明後日は祝日で役所を頼れない。

本当に最低・・

 

で、この4日。

勿論入居者全員にチクった。

金曜日に、全く何も無しで追い出されそうになると。

まあ何も誰もしてくれなかったけど。

ある酷い一人は、私の性格に問題あるんじゃないかという、ご丁寧に指摘してきた。

何でもズバズバ指摘しすぎだと。我慢しろと。

私は、こいつだけは出会った当初からその独特の闇、みたいな空気感が嫌いで、だから食堂で、本当ならそいつとの真正面の席だったのをしれっと横にずらした思い出がある。

初対面で駄目だと思った人はその後大好き!ってなることはない。正解だったなと思った。

でも、他の入居者は何もしてはくれなかったけど・・当然かと思う。

一応は同情してくれた。

いいんだ、教えたかっただけだから。

こんな酷い事してくるんだよーって。

私は犯罪者でも何でもないのに。

 

で、この4日間は確かに優亜CWは動いた。

タブレットを持ってきて、貸し出してくれたのは特例ということで、一緒に物件をネットで見て、一軒選んでくださいとのことで、これは素直にありがたいなと思った。

ただ・・ここで悲劇が・・

普段なら絶対にケースワーカー一人対入居者なのに、土偶が室内に侵入。

私と向かい合って座る優亜CWの間に土偶が座った。

で、土偶までも

「これいいじゃなあい~」

などと言って・・

臭い口臭で、全く集中して見れず(´;ω;`)

いや、まじで。

匂いは大切。

本当、土偶最低。

 

意識がもうろうとしたなかで、一軒どうでもいいよさげなアパートを、この空間から逃れたいがために選んだ。

 

その話合いが終わった後、私は後悔していた・・

もしかして、超適当な家を選んだかもしれない・・

嫌だ、もうあんな思いはしたくないよ!

騒音、気持ち悪いじじいが攻撃してくる、ポストにいたずら・・

 

で、金曜日になった。

 

ほむ子「あの・・やっぱり物件に住むこと出来ません。まじふざけんなって感じでしょうけど・・大阪市内に救護施設あるんですよね?そちらに移させてもらいません?」

優亜CW「出来ません。物件に住まないんですね?」

それを強調して聞いてくるケースワーカー

まあ、嫌な予感はどんな馬鹿でもわかるような空気感である。

優亜CW「ちょっと家村さんは部屋で待っててください。」

金曜の昼の12時。待たされたのは5時間の午後5時近く。

 

優亜CW「家村さんをもうこれ以上ここに置けないことになりました。」

ほむ子「・・じゃあどうしたらいいんですか?福祉協会ももう閉まってるんですよ・・?というか何故こんなに時間がかかったんですか?わざと・・私を福祉課へ向かわせない為ですか?」

今書いてても涙が・・(´;ω;`)

優亜CW「家村さん、北海道に行きたいんですよね」

ほむ子「そうですけど。」

優亜CW「北海道は無理なんですけど、仙台までなら、片道交通費出すことを検討します」

頭が真っ白になった。いや、これは勿論喜びの類ではない。

今から仙台へ行けと・・・?

全くあてもないのに・・?

 

さて、読者の皆さんにはここで、ほむ子を受け入れた県を思い出してほしい。

宮城は・・受け入れなかった県✖でした!

なので、結局このタイミングでほむ子は仙台に向かうことはしないのですが・・

正解!大正解だよ!ほむ子!尊敬するわあ!勘の良さ!

まあなんにせよ・・本当に大阪女装はやることが無茶苦茶ですなあ

 

ほむ子「今から仙台なんか行けませんよ・・なにも当てがないのに・・しかも金曜日の夕方5時ですよ!?仙台に着いたら無一文ですよ!?どうしろっていうんですか」

優亜CW「これ以上に出来ることはありません。」

ほむ子「・・おいくらになるんですか・・ていうか、私は北海道に行きたいといってるじゃないですか!札幌までの交通費出してくださいよ!」

 

お金を少しでも吊り上げる作戦へ。

でも、今思うと、このときこの糞大阪女装がぽろっと札幌までの交通費出してたら・・

それで本当に私が札幌へ向かってたら・・

札幌の支援で、この11か月の苦痛は無かったかもしれんなあ・・

 

優亜CW「仙台までです。片道新幹線で最安値の値段なので・・2万以上かと」

 

2万円・・

手切れ金か・・

 

勿論この時号泣だったのだけども。

優亜CWが鬼にも悪魔ににも見えた。

命の選別をされてる・・・

どうでもいい命なんですね、私は。

どういう権限があって、神様みたいな命の選別するんすか・・

 

ほむ子「じゃあその交通費をくれますか」

 

そこから、職員に見守られながらの荷造り。

段ボール10箱の古着は全て持っていけない。全部寄贈すると伝えておいた。

「荷物をいれるものがない!」

というと、どこから集めたのか・・というか、この事を予想してたのか・・

ズボンでさえもまともに用意できない土偶センターが、スーツケースだのボストンバッグだの、中古っぽいものを寄越してきた。

スーツケースを選び、なるべく多く入れておく。

 

玄関には、交通費を持った優亜CW。

で、私は履いていたサンダルの返却を求められたため。

サンダルを足で放り投げた。

サンダルは階段とか、遠いところに飛んで行った。

それを拾う優亜CW

 

ほむ子「はよしろや!!!!!!」

 

いえいえ、元ヤンじゃないんですのよ(笑)

でも人間、本気でストレスになると、これくらい言いたくなるもんである。

本当は平和主義者なんだけどね・・

 

交通費2万はたしかにあった。

でももう夕暮れ差し迫る金曜日・・・

花の金曜日・・

私は人込みが大嫌いなのに・・

強制的に、人込みが一番多い日、外で過ごさないといけなくなる・・

 

後ろを振り返らずに、重いスーツケースを引きずる。

号泣してるけど、帽子とマスクのおかげで顔を完全に隠せた。

 

土偶センターを出て、まっさきに交番へ向かった。

目的は、NPOに助けてもらおうと思ったから。

でも、警察官に貸してもらった電話機で無情にも、もう泊まらせたりすることは出来ない、の声。

そうだよね、女装経由じゃないと、そちらにお金入らないもんね!

どうすればいいかのアドバイスに・・

「兵庫の女装がまだ良いらしいよ」

との事・・

それだけの助言で終わった。

 

真っ暗になってしまった大阪の街で、気持ちを落ち着けるために、カラオケ1時間滞在した。

落ち着くんだ、落ち着くんだ。きっとなんとかなる・・

この時、誰かに知ってもらいたくて、パソ子のツイッターで女装を追い出されたツイートをしたりした。

今もうアカウントごと消してるけど。

 

・・で、カラオケもしないまま、考え付いたのは。

「大阪で月曜になるまで待つ」

の案だった。

 

やっぱり大阪の人間だから。

大阪で解決したい。

生活保護課で、相談したら何とかなるかもしれない(←何ともならないんだけどね!)

 

そこで、なんと・・

私としてはあれっきりと思っていた、20歳のホームレス経験がとことん生きた。

人生は予習&復習とでも言いたげな。

ホームレス時代に見つけ出した激安のホテル、激安のカラオケ店、激安のスーパー銭湯(仮眠室付き)・・

大阪で手に取るように知っていた。

 

そんなのを情けなく思いつつ・・

金土日はホテルに住んだ。

2万円は、月曜の時点で、3千円となってるくらいに使っていた。

 

♦♦♦

 

はい!ここまでです。月曜日は区役所へゴーですよー!でも、勿論解決しないんですわな、これが。

次は大阪編③、いよいよ完全に大阪女装と縁が切れる決定的なことが起こります・・

お読みいただきありがとうございました。